豊明市非木造住宅・建築物耐震改修費等補助事業(耐震改修補助)
注目度 0豊明市で実施されている住宅リフォーム関連制度の対象工事、補助条件、対象者などをまとめています。
制度区分
市区町村の補助金
利用できる主な工事
耐震、防災
この補助金の概算を計算する
工事費用を入力すると、掲載されている補助率・上限額などをもとに、補助金額と実質負担額の目安を確認できます。
見積もりシミュレーションなど前のページから引き継いだ概算工事費 を入力済みにしています。金額を変更して再計算することもできます。
耐震に利用する場合の掲載情報をもとに計算します。
円
掲載中であっても、予算上限への到達や年度切り替えにより受付状況が変わる場合があります。申請前に必ず実施機関の公式情報をご確認ください。
豊明市非木造住宅・建築物耐震改修費等補助事業(耐震改修補助)の制度内容
- 実施地域
- 愛知県 豊明市
- 支援分類
- 耐震化 耐震改修 設計
- 支援方法
- 補助
- 対象工事
- 地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
- 補助対象となる費用
- 特定の工事の工事費用に応じて決定その他1戸当たり100万円を上限(工事費計90万円上限+設計・監理費10万円上限) 共同住宅や長屋は1戸当たり100万円、かつ耐震改修に要する費用÷戸数の1/3を上限とする
- 補助額・補助率
- 非木造住宅(大規模共同住宅を除く。) 次に掲げる額の合計額から、租税特別措置法第41条の19の2に規定する所得税額の特別控除の額を差し引いた額とする。 耐震補強工事費(附帯工事費を含む。)、設計管理費 耐震補強工事費の8/10 115万円 又はのいずれか低い額を限度とする。 ・大規模共同住宅 <設計・監理> 補助率:要する経費×2/3÷戸数 補助金限度額:10万円 <耐震補強工事費> 補助率:要する経費×23%÷戸数 補助金限度額:80万円 <附帯工事費> 補助率:要する経費×100%÷戸数 補助金限度額:80万円
- 対象住宅
- 対象用途:構造:1.木造住宅耐震改修補助事業によらない、3階建て木造住宅またはツーバイフォー構法住宅(プレハブ住宅や工業化住宅など特殊な構造の住宅は除く) 2.鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造(プレハブ住宅や工業化住宅など特殊な構造の住宅は除く) 昭和56年5月31日以前着工
- 対象者
- その他の要件:補助対象建築物の所有者(分譲マンションの場合は管理者または管理組合) その他詳細については事業を実施する地方公共団体にお問い合わせください
- 担当部署
- 経済建設部 都市計画課 開発建築係
- 問い合わせ先
- tokei@city.toyoake.lg.jp(0562-92-1114)
- 備考
- 事前にご相談ください。契約後、着工後の申請はできません。 (申請予定をしている前年度の5月末日までにご相談ください。)
豊明市の関連する補助金・助成金
データ確認日:2026年7月26日 / 情報提供元の更新日:2026年3月31日
