豊明市非木造住宅・建築物耐震改修費等補助事業(耐震診断補助)
注目度 0豊明市で実施されている住宅リフォーム関連制度の対象工事、補助条件、対象者などをまとめています。
制度区分
市区町村の補助金
利用できる主な工事
バリアフリー、耐震、防災
この補助金の概算を計算する
工事費用を入力すると、掲載されている補助率・上限額などをもとに、補助金額と実質負担額の目安を確認できます。
見積もりシミュレーションなど前のページから引き継いだ概算工事費 を入力済みにしています。金額を変更して再計算することもできます。
バリアフリーに利用する場合の掲載情報をもとに計算します。
円
掲載中であっても、予算上限への到達や年度切り替えにより受付状況が変わる場合があります。申請前に必ず実施機関の公式情報をご確認ください。
豊明市非木造住宅・建築物耐震改修費等補助事業(耐震診断補助)の制度内容
- 実施地域
- 愛知県 豊明市
- 支援分類
- 耐震化 耐震診断
- 支援方法
- 補助
- 対象工事
- 地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
- 補助対象となる費用
- その他戸建て住宅:1戸当たり8.9万円を上限 非戸建て住宅(共同住宅や長屋):1棟あたり120万円(緊急輸送路等沿道通行障害建築物は180万円)を上限建築物(建築物の耐震改修の促進に関する法律第14条第1号および第2号に該当する):1棟あたり120万円(緊急輸送路等沿道通行障害建築物は180万円)を上限
- 補助額・補助率
- <戸建て住宅> 補助率:要する経費または13.4万円上限×2/3 補助金限度額:8.9万円 <非戸建て住宅(共同住宅等)・建築物> 補助率:面積等による場合×2/3 (延べ面積1,000㎡以内の部分:3,600円/㎡、1,000㎡を超え2,000㎡までの部分:1,540円/㎡、2,000㎡を超える部分:1,030円/㎡、耐震診断に要する費用、設計図書復元に要する費用) 補助金限度額:120万円(緊急輸送路等沿道通行障害建築物は180万円)
- 対象住宅
- 対象用途:構造:1.木造住宅耐震改修補助事業によらない、3階建て木造住宅またはツーバイフォー構法住宅(プレハブ住宅や工業化住宅など特殊な構造は除く) 2.鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造(プレハブ住宅や工業化住宅など特殊な構造は除く) 昭和56年5月31日以前着工
- 対象者
- その他の要件:補助対象建築物の所有者(分譲マンションの場合は管理者または管理組合) その他詳細については事業を実施する地方公共団体にお問い合わせください
- 施工業者の条件
- その他の要件:資格他
- 担当部署
- 経済建設部 都市計画課 開発建築係
- 問い合わせ先
- tokei@city.toyoake.lg.jp(0562-92-1114)
- 備考
- 事前にご相談ください。契約後、着工後の申請はできません。 (申請予定をしている前年度の5月末日までにご相談ください。)
豊明市の関連する補助金・助成金
データ確認日:2026年7月26日 / 情報提供元の更新日:2026年3月31日
