筑紫野市木造戸建て住宅性能向上改修工事等補助金制度
注目度 0筑紫野市で実施されている住宅リフォーム関連制度の対象工事、補助条件、対象者などをまとめています。
制度区分
市区町村の補助金
利用できる主な工事
窓・内窓、耐震、省エネ・断熱、防災
この補助金の概算を計算する
工事費用を入力すると、掲載されている補助率・上限額などをもとに、補助金額と実質負担額の目安を確認できます。
見積もりシミュレーションなど前のページから引き継いだ概算工事費 を入力済みにしています。金額を変更して再計算することもできます。
窓に利用する場合の掲載情報をもとに計算します。
円
掲載中であっても、予算上限への到達や年度切り替えにより受付状況が変わる場合があります。申請前に必ず実施機関の公式情報をご確認ください。
筑紫野市木造戸建て住宅性能向上改修工事等補助金制度の制度内容
- 実施地域
- 福岡県 筑紫野市
- 支援分類
- 耐震化 耐震改修 省エネルギー化 窓・壁等の断熱化工事 省エネ設備の設置 耐震化の促進のため、旧耐震基準(昭和56年5月31日以前の基準)で建築された木造戸建て住宅の性能向上改修工事(耐震改修と省エネ改修を併せて行う工事)及び建替え等に伴う除却工事
- 支援方法
- 補助
- 対象工事
- 地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)省エネルギー対策工事の実施省エネルギー設備の設置
- 補助対象となる費用
- 特定の工事の工事費用に応じて決定改修工事の場合、原則として、耐震改修工事と省エネ改修工事を併せて行う工事に対し補助
- 補助額・補助率
- ◇ 耐震改修工事:要する費用の60%相当額で、60万円を上限とする。 ◇ 省エネ改修工事:要する費用の60%相当額で、20万円を上限とする。 ◇ 建替え等に伴う除却工事:除却工事に要する費用又は耐震改修工事に要する費 用のいずれか低い額の60%相当額で、60万円を上限とする。
- 対象住宅
- 市内に存する昭和56年5月31日以前に建築され、耐震診断※1の結果、上部構造評点が1.0未満である、2階建て以下の木造戸建て住宅。
- 対象者
- その他の要件: 性能向上改修工事は、住宅の所有者であって、かつ、補助金の請求の際に当該 住宅に居住していること。建替えに伴う除却工事は、住宅の所有者であって、 申請時点で入居していること。※ともに所有者の承諾があれば居住者も可 また、除却後は建替え等により確保された安全な住宅へ住替えをすること。 世帯全員(18歳以下を除く)に市税等の滞納がないこと。 暴力団関係者でないこと。
- 施工業者の条件
- 要件なし
- 担当部署
- 筑紫野市建設部建築課
- 問い合わせ先
- 092-923-1111
筑紫野市の関連する補助金・助成金
データ確認日:2026年6月21日 / 情報提供元の更新日:2026年3月16日
