世田谷区高齢者住宅改修費助成金
注目度 0世田谷区で実施されている住宅リフォーム関連制度の対象工事、補助条件、対象者などをまとめています。
制度の区分
市区町村の補助金
利用できる主な工事
窓・内窓、浴室、トイレ、バリアフリー
この補助金の概算を計算する
工事費用を入力すると、掲載されている補助率・上限額などをもとに、補助金額と実質負担額の目安を確認できます。
見積もりシミュレーションなど前のページから引き継いだ概算工事費 を入力済みにしています。金額を変更して再計算することもできます。
窓に利用する場合の掲載情報をもとに計算します。
円
掲載中であっても、予算上限への到達や年度切り替えにより受付状況が変わる場合があります。申請前に必ず実施機関の公式情報をご確認ください。
世田谷区高齢者住宅改修費助成金の制度内容
- 実施地域
- 東京都 世田谷区
- 支援分類
- バリアフリー化 バリアフリー化
- 支援方法
- 補助
- 対象工事
- バリアフリー改修工事の実施・予防改修 手すりの取付け 段差の解消 滑りの防止及び移動の円滑化等のための床又は通路面の材料の変更 引き戸等への扉の取替え 洋式便器への便器の取替え 上記の各改修に附帯して必要な工事 ・設備改修 浴槽の取替えとこれに附帯して必要な工事 流し・洗面台の取替えとこれに附帯して必要な工事 和式便器から洋式便器への取替えとこれに附帯して必要な工事
- 補助対象となる費用
- 特定の工事の工事費用に応じて決定【助成基準額】 ・予防改修 200,000円 ・設備改修浴槽 379,000円 流し・洗面台 156,000円 便器の洋式化 106,000円
- 補助額・補助率
- 【利用者負担金】 ・予防改修…助成基準額の1~3割(介護保険の利用者負担割合に準じる) 改修費合計額が助成基準額を下回る場合は、改修費の1~3割。 介護保険料の徴収区分が1階層の方は負担金免除。 助成基準額を超える改修費部分は、すべて利用者の負担。 ・設備改修…助成基準額の1~3割(介護保険の利用者負担割合に準じる) 免除はなし。 その他の規定は予防改修と同じ。
- 対象住宅
- 発注者(事業対象者)がお住まいの家屋(新築・増築を除く)。 借家の場合は、家主の承諾が必要。
- 対象者
- 高齢者・予防改修…65歳以上の方で、介護保険の要介護認定で要支援や要介護に該当 しなかった方のうち、身体機能の低下により、住宅の改修が必要 と認められる方 ・設備改修…65歳以上の方で、介護保険の要介護認定で要支援・要介護・非該当 の結果が出た方のうち、世帯全員の前年の所得合算額が6,232,000円 以下の世帯の方で、身体機能の低下により既存の住宅設備の使用が 困難な方
- 施工業者の条件
- 要件なし
- 担当部署
- 高齢福祉部 高齢福祉課 事業担当
- 問い合わせ先
- 03-5432-2407
世田谷区の関連する補助金・助成金
データ確認日:2026年6月21日 / 情報提供元の更新日:2026年3月23日
