住宅耐震化及び住宅ストック改修補助金
注目度 0日野市で実施されている住宅リフォーム関連制度の対象工事、補助条件、対象者などをまとめています。
制度の区分
市区町村の補助金
利用できる主な工事
窓・内窓、屋根、耐震、省エネ・断熱
この補助金の概算を計算する
工事費用を入力すると、掲載されている補助率・上限額などをもとに、補助金額と実質負担額の目安を確認できます。
見積もりシミュレーションなど前のページから引き継いだ概算工事費 を入力済みにしています。金額を変更して再計算することもできます。
窓に利用する場合の掲載情報をもとに計算します。
円
掲載中であっても、予算上限への到達や年度切り替えにより受付状況が変わる場合があります。申請前に必ず実施機関の公式情報をご確認ください。
住宅耐震化及び住宅ストック改修補助金の制度内容
- 実施地域
- 東京都 日野市
- 支援分類
- 省エネルギー化 窓・壁等の断熱化工事
- 支援方法
- 補助
- 対象工事
- 省エネルギー対策工事の実施住宅の省エネルギー性能を向上させる目的で行う住宅に存する1つ以上の室内に面する天井、床及び壁並びに屋根裏(壁面等)の内部に断熱材等を充填し、当該壁面等の断熱性能を向上させる工事(その他同等の断熱性能の向上となる工法を含む)で次に掲げる事項を満たすもの。 ア:室内の壁面等の内、外気に接する壁(窓及び扉を除く)の全ての断熱工事を行うこと。 イ:使用する断熱材が評価方法基準(平成13年国土交通省告示第1347号)に規定する断熱性能等級4の性能を有するもの又は当該壁面等が同等の性能を有する工法であること。
- 補助対象となる費用
- 特定の工事の工事費用に応じて決定断熱改修工事に要する経費(消費税も含む)で10万円以上のもの
- 補助額・補助率
- 断熱改修工事の費用の6分の1以内の額で上限20万円まで
- 対象住宅
- 〇市内に所有する居住用の一戸建て住宅(賃貸住宅も含む) 〇木造住宅 〇築1年以上経過したもの 〇併用住宅の場合、床面積の2分の1以上を住宅として使用していること
- 対象者
- その他の要件:〇補助対象事業完了後、当該補助対象事業により施工された住宅を居住の用に供すること 〇補助対象住宅の所有であること 〇市税を交付申請日において滞納していないこと 〇市で実施している各種資金の貸付を受けている場合は、その返済を申請日において滞納しないこと 〇東京都暴力団排除条例、日野市暴力団排除条例に規定する暴力団でないこと
- 施工業者の条件
- 要件なし
- 担当部署
- まちづくり部 都市計画課 住宅政策係
- 問い合わせ先
- 042-514-8371
日野市の関連する補助金・助成金
データ確認日:2026年6月21日 / 情報提供元の更新日:2023年6月23日
