燕市地震に強い住まいづくり支援事業
注目度 0燕市で実施されている住宅リフォーム関連制度の対象工事、補助条件、対象者などをまとめています。
制度区分
市区町村の補助金
利用できる主な工事
窓・内窓、バリアフリー、耐震、省エネ・断熱、子育て・移住・定住、防災
この補助金の概算を計算する
工事費用を入力すると、掲載されている補助率・上限額などをもとに、補助金額と実質負担額の目安を確認できます。
見積もりシミュレーションなど前のページから引き継いだ概算工事費 を入力済みにしています。金額を変更して再計算することもできます。
窓に利用する場合の掲載情報をもとに計算します。
円
掲載中であっても、予算上限への到達や年度切り替えにより受付状況が変わる場合があります。申請前に必ず実施機関の公式情報をご確認ください。
燕市地震に強い住まいづくり支援事業の制度内容
- 実施地域
- 新潟県 燕市
- 支援分類
- 耐震化 耐震改修 省エネルギー化 窓・壁等の断熱化工事 省エネ設備の設置 その他 その他 耐震建替、住替除却、耐震シェルター等設置、感震ブレーカー設置
- 支援方法
- 補助
- 対象工事
- 地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
- 補助対象となる費用
- 工事費用の総額に応じて決定
- 補助額・補助率
- <耐震改修> 補助割合:4/5 補助金限度額:140万円 (上乗せ補助) ・省エネ改修 補助割合:2/5(ZEH水準4/5) 補助金限度額:30万円(ZEH水準70万円) <部分耐震改修> 補助割合:4/5 補助金限度額:1回目70万円、2回目70万円 (上乗せ補助) 耐震改修の上乗せ補助金額参照 <耐震建替>※省エネ基準以上を満たすことが必須条件 補助割合:4/5 補助金限度額:110万円(子育て世帯住宅は140万円) (上乗せ補助) ・省エネ化 補助割合:2/5(ZEH水準4/5) 補助金限度額:30万円(ZEH水準70万円) <住替除却> 補助割合:23% 補助金限度額:50万円 <耐震シェルター等設置> 補助割合:1/2 補助金限度額:30万円 <感震ブレーカー設置> 補助割合:4/5 補助金限度額:5万円
- 対象住宅
- 市内の昭和56年5月31日以前に建築(または着手)された地上2階建て以下の木造住宅であること ・1戸建て住宅(併用住宅は過半以上が居住部分である住宅)であること ・事前に耐震診断を実施した木造住宅で、耐震診断判定の結果、構造評点1.0 未満(簡易耐震診断の場合は「倒壊の危険性がある」)と診断されたもの(耐震改修、部分耐震改修の場合、簡易耐震診断による診断は不可) ・部分耐震改修及び耐震シェルター等の場合は高齢者等住宅であること
- 対象者
- その他の要件:・住宅の所有者または所有者の親族(3親等以内) ・市税の滞納がない者 ・宅地建物取引業を営んでいないもの ※法人は対象外
- 施工業者の条件
- 都道府県内または市町村内の事業者
- 担当部署
- 都市整備部 営繕建築課 建築指導チーム
- 問い合わせ先
- 0256-77-8282
燕市の関連する補助金・助成金
データ確認日:2026年6月21日 / 情報提供元の更新日:2026年3月24日
