稲城市生活資金融資あっせん事業
注目度 0稲城市で実施されている住宅リフォーム関連制度の対象工事、補助条件、対象者などをまとめています。
制度区分
市区町村の補助金
利用できる主な工事
窓・内窓、トイレ、バリアフリー、耐震、省エネ・断熱、防災
この補助金の概算を計算する
工事費用を入力すると、掲載されている補助率・上限額などをもとに、補助金額と実質負担額の目安を確認できます。
見積もりシミュレーションなど前のページから引き継いだ概算工事費 を入力済みにしています。金額を変更して再計算することもできます。
窓に利用する場合の掲載情報をもとに計算します。
円
掲載中であっても、予算上限への到達や年度切り替えにより受付状況が変わる場合があります。申請前に必ず実施機関の公式情報をご確認ください。
稲城市生活資金融資あっせん事業の制度内容
- 実施地域
- 東京都 稲城市
- 支援分類
- 耐震化 耐震改修 バリアフリー化 バリアフリー化 省エネルギー化 窓・壁等の断熱化工事 省エネ設備の設置 環境対策 水洗トイレ改修 浄化槽設置 防音対策 防災対策 アスベスト対策 その他 防犯対策 ガス設備普及 ・住宅の新・増・改築、修繕、購入費用支援
- 支援方法
- 利子補給・融資あっせん、及び利子補給
- 対象工事
- バリアフリー改修工事の実施省エネルギー対策工事の実施省エネルギー設備の設置災害予防工事(以外)の実施その他・市内に1年以上継続して居住する20歳以上の者の住宅の新・増・改築、修繕等 ・専用住宅への耐震工事(診断を除く)
- 補助対象となる費用
- 工事費用の総額に応じて決定・本人が居住するための住宅の改良または新築もしくは購入する費用 ・限度額300万円
- 補助額・補助率
- 融資利率 本人負担利率 1.313% (名目利率3.45%、市の利子補給利率2.137%、返済期間最長5年、限度額300万円)
- 対象住宅
- 発注者条件をすべて満たしている自己が居住する住宅
- 対象者
- その他の要件:次の条件をすべて満たされている方 市内に引き続き1年以上居住していること。 申請者は20歳以上であること。 市税を滞納していないこと。 前年の世帯の所得が600万円以内であること。 安定し、かつ継続した収入があること。 勤続年数又は営業年数が1年以上であり、現在も継続していること。 現に、この生活資金の融資あっせんを受けていないこと。
- 施工業者の条件
- 要件なし
- 担当部署
- 産業文化スポーツ部市民協働課
- 問い合わせ先
- 0422111内線632
稲城市の関連する補助金・助成金
データ確認日:2026年6月21日 / 情報提供元の更新日:2026年3月23日
